チュルカの管理人:四郎による雑記帳。

つれづれなるまゝに、日暮し、空に向かひて
眼に移りゆく蓮華の花を、そこはかとなく描きつくれば
怪しうこそ物狂ほしけれ。
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ゲゲゲ「釜鳴り」


今月はアワーズ感想なしにしますー。
いや、なんか『HELLSING』が休載でさ…。目当てがそれなので。
でも、新連載は面白そうだ。



以下鬼太郎感想です。
鬼が2人で皆どうしよう云う回です。
妄想発言注意。むしろ妄想しかしてないよ…wwww





メモ:釜鳴り 古いお釜が棄てられた恨みをもって出現した妖怪


OP前から鬼が受難です!!
下駄の鼻緒が切れたり、雨に濡れたり、自転車突っ込まれたり。
ついには髪やら服やら「釜鳴り」(妖怪)に全部剥かれました。
あ、ぱんつ!ぱんつない!!えろす!!!(目聡い)
NOパン説はやはりオフィシャルか…。
しかも、それで釜が鬼に擬態化したりで美味しいとこ取りです。
イロイロとやり放題です。
ニクイ!wwwww


釜鬼がいい感じに鬼畜で。鬼畜太郎。ももももももえー!!!!
いろいろ容赦ない。
身体の動きがたまらん。うねり加減がたまらん。
なにこのえろいこ!このえろがきが!
鬼本体は、すぽんでぼろ布一枚だし。
いやらしいこ!!!ww
しょぽーんとしている眼がかわゆいし。



でも、鬼のピンチに駆けつけてくれるのが親父殿。
服も髪も戻ってきて、妖力回復した鬼が解決。
もちっと、鬼(両方)観ていたかった気がするぞwwwww


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